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2001/12/01(土) DVDでBLOOD
2001/12/02(日) 明和クメール(いい誤変換)
2001/12/03(月) 「慟哭」からの連想
2001/12/04(火) 今見ているアニメ一覧
2001/12/05(水) インストール
2001/12/06(木) 寒い寒い
2001/12/07(金) ネガティブハッピー・チェーンソーエッヂ
2001/12/08(土) エンロンはるばるおいでくださいました
2001/12/09(日) おいで、ナンシー……。
2001/12/10(月) 愛のうた
2001/12/11(火) ロシア寄り合いをこめて(いい誤変換)
2001/12/12(水) 「ヒカルの碁」のいいところ
2001/12/13(木) 想像力の有無
2001/12/14(金) ニュース23〜おすぎのすすめる映画
2001/12/15(土) 変な格好をむりやり
2001/12/01(土) DVDでBLOOD
日報を書いている場合ではない! 晴れ。
朝日新聞読む。ジョージ・ハリスン死去、とある。ご冥福をお祈りします。
目立たないザ・ビートルズとか言われるし、わたしもザ・ビートルズにいたからこそ、とも思いますが、とても豊かな才能のひとと思います。
雑誌「MacFan」でおなじみ、お笑いアニメ・デンキネコのCDとか売ってる、コーシングラフィックシステムズのメールマガジンに「実はビートルズのアップルレコードとアップルコンピュータは現在は和解が成立しているものの長らく訴訟問題を抱えていたのでまったく無関係ではないのだ。」なんて書いてある。そういえばそうでした。予想された事態なのに、なんでまたアップルってつけたんだろうなー、スティーブ。わしわしとペン入れをする。
iMac様で、DVDを見ようと思ったらうまくいかない。ちなみにエロDVDではありません。吸血鬼アニメ「BLOOD」ね(アニメを見ている場合ではない!)。
……コマ落ちに音声の途切れが嵐のように訪れる。あげく止まってしまう。ヤハリ映画はデータの量がヘビイだからか、と、ソフトをバージョンアップしたりして時間を食いましたが(こんなことやってる場合ではない!)、原因は、お定まりのコンフリクトでした。機能拡張をいくつかはずして、DVD観賞用のセットをつくったらスパっと解決しました。やれやれ。iMac様のスピーカーもばかにしたもんじゃない。奥行きのあるいい音がします。
で、「BLOOD」の感想あらためて。年頭に劇場で見て、いたく感心しましたが、いやほんとよくできてます。再見でも新鮮に感じる。1カットごとに魂が入ってます。演出や構図も、わかりやすくてかっこいい。謎→解明・解決のアイディアもいい。ラストで指し示されるアレもいいよなあ。時間が短いこと以外に悪口言えません。
ある理由から、輸入DVDのリージョン・コード……地域コードについて調べてみる……なるほど、蛇の道は蛇ですね。みなさん苦労のはてにいろいろ考えてらっしゃる(^^)。勉強になりました。リージョン・コードに関してはプロになりました。わたしは悪法もまた法なり、と考える小市民なので、ソフトをダウンロードして、コードの書きかえ可能回数をリセットしたりは決してしません。いちおー書いときます。文化放送「超機動放送アニゲマスター」聴く。サクラ大戦特集ということで。
「アニメ店長」だったかな、ラジオドラマがすっげえ笑える。小安武人が「萌え〜」とか言ってる。このひとラジオドラマいくつ出てるんだ。「アニメ店長」って、なんのへんてつもない単語なのに、島本和彦が絵を描くと、なんであんなに暑苦しく、いやさ熱く感じる言葉になるんだろう。「番長」のニュアンスになる。Macお宝鑑定団読む。
年明けのMacワールド/サンフランシスコで、アップルが<PowerPC G5プロセッサーを搭載した、Powerr Mac G5/1.2GHz、1.4GHz、1.6GHzモデルを発表するようだと伝えていました。>とある。どひー。
2001/12/02(日) 明和クメール(いい誤変換)
晴れ。雅子さまご出産おめでとうございます。
あるテレビ番組で「警察の犯罪検挙率低下!」とかワメいている。きみらマスコミがだまされてどうする。警察上層部の坊ちゃん嬢ちゃんたちが、表面上の数字にキュウキュウとするから、組織ぜんぶが疲弊して、結果検挙率が下がるんでしょうが。数字でなくて質を問いなさい。ばかもん(受け売りが入ってまーす)。
ここんとこ、なんか添付ファイルのついた「Re:」みたいなタイトルの変なメールが来てます。諸兄々のところにも来てますか? ムロン本文も、デスクトップに出現する添付ファイルも問答無用で捨てていたんですが、森博嗣や唐沢俊一の日記によると、ありがたくもウィルスつきのメールらしい。Macには感染しないですよね……。IEはともかく、アウトルックなんとやらいうメーラーも使ってないし。
「諸兄々」って書きかた、ヤハリ女性差別かな。うまいことばを思いついたら、そちらへ移行します。「みなさん」って書けばいいんだけどさ。iMac様に向かってあらすじを書き出して、ページの割り振りをしたあと、自作の用紙にネームをグリグリ。「ゴヤアキラ専用ネーム用紙」と隷書体の文字が印刷してあります。和服に文机でウオッホンとか言って日本茶を喫しつつヒゲ(「ののちゃん」の教頭先生みたいな)をたくわえて執筆します。
いぜんはコーヒーショップでやってましたが、目の前に窓(ウィンドウズのことではありません)があったりすると集中できないことはなはだしい。つい道行く人を目で追ったり、靴屋さんのバセット・ハウンド犬? の看板を見つめたり。空調もたいていピタリと合っていない。冬は暑すぎるし、夏は寒すぎる。おれはJ・K・ローリングにはなれないのか……?(^^)。あっ、勉強のためにも、いいかげんハリポタを読むか見るかしないといけませんね。
映画のハリポタの、主演の男の子、よくまああれだけ眼鏡のよく似合う、知的に見えるかわいいコを見つけてきたなあ。あのコで映画の成功の半分以上を決めてるよな。
2001/12/03(月) 「慟哭」からの連想
晴れ。
あの! 「慟哭」(東京創元社)を書いた、貫井徳郎のウェブ日記「ミステリー三昧、必殺三昧」読む。「必殺」シリーズはほとんど未見なのでよくわかりませんが。
「陰摩羅鬼の瑕」(おんもらきのきず)に関して、ひどいことが書いてあって爆笑する。いや貫井先生がひどいコメントをしている、というわけではありません。
「慟哭」読んだときは、ほんとうに参った。ミステリって、小説って、表現ってすごい、と思いました。
必殺ナニ人かは忘れましたが、何本か見たとき、被害者の境遇の、あまりのかわいそうさかげんに泣いてしまいました。たしか緒方拳が出ていたヤツ。もっと痛快娯楽な時代劇かと思っていたので。これほどのことをするやつは惨殺されてもしかたない、と視聴者に思ってもらうには、ここまでやらんといかんのかのう、とプルプル震えました。
「慟哭」からの連想。「哭きの竜」をツキノリュウと読んだひとがいたな。なんとなく気持ちはわかる。
まんがのタイトルっていえば、まっとうな会社勤めのころ、オフィスでまんがの話が出て、松本大洋「花男」(小学館)のタイトルをわたしがハナオトコと読んだら、えーっゴヤさんあれはハナオだよ、なんでハナオトコなんですかまったくばかだなあゴヤさんはハハハハ、とまわりのひと全員から非難ゴーゴーだったことがありました。いつもネタが脱線するのをそのままに書いているのは、わたしの頭が弱かったり狂ったりしているせいではなくて、思考や発想のクセが見えてくるからです。なんてな。
2001/12/04(火) 今見ているアニメ一覧
雨のち曇り。
今見ているアニメ。「寿蘭」、「名探偵コナン」、「ヒカルの碁」、「ココロ図書館」。鬼ッ子がひとりまぎれているような気が。
加湿器をひっぱりだしました。喉が楽になりました。
2001/12/05(水) インストール
薄曇り。
綿矢りさ「インストール」(河出書房新社)読む(読書してる場合ではない!)。
以前にも書きましたが、作者の名前はワタヤリサと読みます。うーん、栴檀は双葉より芳しい。
NHK衛星「週刊ブックレビュー」でこの本が取り上げられたとき、書評ゲストたちの言っていたことは、あらかた頓珍漢だったことを確認。書いてないことまで勝手につくって言うなよ。プンスカ。
しごくまっとうな、いい意味で普通の、どまんなかの、メインストリームを走る青春ユーモア小説(死語か)。冒険小説でもあるな。ミステリでもある。
頭のよさと、エネルギーを無駄に使ってる主人公がとても魅力的。なかなかに名探偵だ。コンビを組む知的な小学生が、これまたかっこいい。
文体とテーマは純文学的で、せりふ回しとキャラ造形、ストーリーやエピソードは大衆芸能。うーんいいなあ。好みだわ。
こういう主題や設定、純文学系の女性作家のまんがでよくあるじゃんという意見をお持ちのかたもあろうが、小説には小説の官能がある、ということで……。
「処女」なんて単語がでただけで、若い女性作家がこんなことを、うひひ、となるのだから男というのはまったく救いがたい。ばか。
2001/12/06(木) 寒い寒い
雨。
うわ! 手がかじかむ。鼻水が垂れる。タンが絡む。エアコンをつけたら楽になりました。風邪のたぐいはしょうがないけど、インフルエンザ非罹患(そんな言葉あるのか?)記録はなんとしても更新したいです。もう3年くらいかかってないと思います。
さいきんはいい薬があるそうですね。かかったかな? と思ったら、48時間以内にその薬を飲むか打つかすると効果があるらしい、というのを新聞で読みました。でも症状がつづくのが一日ていど短くなる、というていどの効果だそう。大きな病院だと、待ち時間を考えると悩ましいですね。Macお宝鑑定団読む。PowerMacG5出るのか、と思ったら、別のうわさではちがう、まだ先、という。いいけど。
2001/12/07(金) ネガティブハッピー・チェーンソーエッヂ
晴れ。
あ、リモートアクセスとTCP/IPの同時一発切り替えって、作業環境マネージャで簡単にできるのか。知らなかった。コントロールバーが長くなる、と思ってはずしちゃってたよ。永遠の初心者Macユーザーですね……。
TBSラジオ「鴻上尚史の博愛ライダー」聴く。11/29ぶん。さいきんは予約録音したラジオ番組もたまってたまって。
ゲストはベッキー。頭の回転が速いはやい。いい女だなあ。滝本竜彦「ネガティブハッピー・チェーンソーエッヂ」(角川書店)読む。裏日本工業新聞の書評で絶賛されていたので。学園&ホラー&ミステリ&ラブストーリー。表紙は安倍吉俊のセーラー服美少女だよお客サン。ナイフ持ってるけど。
一人称がちょっとうっとうしいかな、とさいしょは思ったものの……! おもしろい。ミステリ的なヒネリは少ないけど、巻置くあたわざる、と思うのはなんでだろ。
2001/12/08(土) エンロンはるばるおいでくださいました
日本から撤退だそうで……。薄曇り。
何で読んだか忘れましたが、ジャッキー・チェン、例のNYテロ当日に、ツインタワーのどちらかの屋上でロケをする予定だったらしい。例によって脚本の遅滞のおかげで予定が伸びて難を逃れたそう。でもま、ジャッキーなら、崩れ落ちるビルの破片をポンポンと飛び渡って難なく地上に降り立った、あるいは近くのビルにぶらさがれたような気も。加速度はどうクリアする? とも思うけど。あるいは梅津泰臣監督「A KITE」みたいに……を下敷きに……不謹慎失礼。
テレビのニュース見る。コソボ? かどこかの監視軍をマライア・キャリーが慰問。開きすぎぎみの胸に目がいってしまう。朝鮮戦争のときのマリリン・モンローを連想すべきかもしれませんが、どっちかってえと「地獄の黙示録」か。あの例のヘリの前でおねいさんがクネクネ、のシーン。
「地獄の黙示録」は、本篇よりメイキングの「ハート・オブ・ダークネス」のほうがおもしろかったです。これ、「闇の奥」の原題なのかしら。西澤保彦の「依存」にも書名が出てましたが。
2001/12/09(日) おいで、ナンシー……
晴れ。
逃避のあまり、いらんことばかりつぎつぎと連続爆破的に思いつく。ううぬ。
録音した「子安・氷上のゲムドラエース」聴く。麻績村まゆ子の声って、ほんとうのこどもみたいだけど、微妙なところでひっくらかえるハスキーさがセクシーだわ。
おいで、ナンシー……。文化放送、「ホテル・エンターテインメント」だっけ、名前は失念しましたが、小杉十郎太のオーバーアクションな番組聴く。笑う。このひとこういう芸風だっけ。まあもともと万事おおげさぎみな演技するひとだけど。ひきだしが多いなあ。
2001/12/10(月) 愛のうた
晴れ。
「ピクミン」のCMソングがCDになったらしい。すごくいい歌だもんねあれ。泣ける。ソフトよりたくさん売れるでしょう。歌詞に批評性がある、と、とってとれなくもない。誰がつくって&歌ってるんだろう。
2001/12/11(火) ロシア寄り合いをこめて(いい誤変換)
晴れ。
逃避して、くだんのロシアのオタク美女のサイト見る。トップページはロシア語なのでひるみましたが(あたりまえか)、ちゃんと英語のページもあるので、少し意味が拾えました。コスプレ写真まであるので百聞は一見にしかず。
サイズが大きいのでデータは落としませんでしたが、Kuraki MaiやHayashibara Megumi、Horie Yuiの歌を唄っているらしい。ぬうん。じぶんでロシア語訳したものもあるらしい。かの地でアニメファン、かつ日本語、英語ができるんだから、裕福な家庭のインテリゲンチャでしょうか。あ、インテリゲンチャってたしかロシア語でしたよね。
米国西海岸には侵出、いやさ進出してるんだから、冗談抜きで、こんご10年以内にモスクワや北京にゲーマーズができるんでしょうね、きっと。香港や上海なんかは明日できてもおかしくない。
↓ここ
http://kawaii.otaku.ru/お隣が補修工事。業者のひとが菓子折を持ってきてくれたんですが、そのひとが寺山修司にそっくりなのでおかしくてしょうがない。
録音したTBSラジオ「鴻上尚史の博愛ライダー」聴く。12/06ぶん。「ピクミン」のCMソング「愛のうた」がかかってて、感動して泣く。なんていい歌なんだ。
2001/12/12(水) 「ヒカルの碁」のいいところ
晴れ。
「ヒカルの碁」を見てまた泣く。いや、サイのセリフ、「説教のひとつもして……」は笑ったけど。囲碁にもやっぱりイカサマがあるんですね。
「ヒカルの碁」のいいのは、主人公は(さいしょは)ノンシャランとしているのに、ライバルのアキラくんのほうが苦しい人生を選択してるところ。ハタから見ればうらやましい環境なのに、本人はそれをちっとも享受できていない。主人公とライバルの環境の転倒がある。アキラくんの絶望的な片思いのような執念がますます涙を誘う。アキラくんの苦しみに比べれば、ぼくの悩みなんてちっぽけさ! へん! という気持ちになる。きれいなおねいさんが車でお迎え、はうらやましいけど。
2001/12/13(木) 想像力の有無
曇りのち雨。
「シスタープリンセス」の声優陣から選抜されたユニットがデビューするらしい。なんでワシがはいっとらんのじゃー、あいつをはずしてワシを入れぬかーっ(飯塚省三の声で)、と暴れる声優さんはいないんですかね。ファンのかたすみません。
近所の古本屋さんがいつのまにかお店をたたんでいました。サラリーマンのときにはここで図鑑や辞典とか高めの本を買ったな(^^)。しかし、いかんせん女性やご家族づれが入れる雰囲気ではなかったからしかたないのかも。このご時世、入った瞬間にやる気のなさを感じるお店ではいかんですよね。店主やバイトくん、レジのむこうに座ってテレビ見てたし。その姿が客にどういう印象をあたえるか、という想像力があれば、なんてね。
ブック・オフ風の古書店(書肆や古本屋、という感じではない)も近所にありますが、こちらは客が来ると、たといバイトくんであれ、元気に「いらっしゃいませ!」って言ってくれるもんな。努力してる。おっと、人のふり見て我がふり直せ。このへんで。
2001/12/14(金) ニュース23〜おすぎのすすめる映画
晴れ。
逃避して、ニフティの「オタクアミーゴス会議室」で紹介されていたサイトを少し読む。
http://www.jrcl.org/
要するに革マル派のホームページらしいです。いやあ勉強になりますね、右翼の身としても(^^)。中核派や革労共のはないのかな。IRAのなら絶対見るな。なんかIRAってそそられるんだよな。いろんな映画や小説にネタを提供しているという点ではとても有益なテロ集団です。「たけしの誰でもピカソ」をチラと見ると、デュアーと呼ばれている外人のひとが映っている。あれ、森博嗣の「スカイ・クロラ」のペーパークラフトつくったひとかしら。変名かと思ってた。ほんとうに外人のひとだったんだ(^^)。
「ニュース23」見る。おすぎの映画コーナー。
あ、「フロム・ヘル」っていう切り裂きジャックの映画、「心理探偵フィッツ」が出てる。ロビー・コルトレーンね。きっと彼が犯人にちがいありません。
あ、ロビー・コルトレーンって、リチャード・ハリスなんかといっしょに「ハリー・ポッター」にも出てるんじゃん。やっぱかの地では大物なのね。
おすぎが「地獄の黙示録」の再編集版をホメている。うーん、見なきゃダメかな。
2001/12/15(土) 変な格好をむりやり
晴れ。絶不調。でも頭は動くのでエロい妄想をクネクネとふくらませる(クネクネはふくらむにかからないことばか?)。
だいぶんまえのインサイダー読む。
<光ファイバーそのものの物理的価格は「同じ長さのソバより安い」>なんて書いてある。なるほどね。公共事業やりたいのなら、まっさきに光ファイバーを全世帯に通しちゃえばいいのに、とは諸兄々もお思いでしょう。ADSLなんて中途半端さ。うらやましくなんかないね。へん。
ハ「ココロ図書館」12/06ぶん見る。……ハートウォーミングな話で、感動するべきなんだろうけど、なにぶんココロが汚れっちまっている身なので。
でも冒頭の、きりん先生の作品に対する容赦ない批評は爆笑。やっぱお話がウソっぽい、ホントっぽくないのはだめだよね。「週刊こどもニュース」見る。
いつぞや「お天気おじさんの渡辺さん、いつも変な格好をさせられているのはかわいそう」という投書があったらしいですが、ご本人がスキでやってらっしゃるらしい。すばらしい。この日は雪の結晶のかぶりものだったかな。わたしも、シゴトとはいえたいへんだなあ、つらいだろうなあ、と思ってました(^^)。
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